余裕があるときは数を増やして

15本年4月に2周囲を分娩しました。
1周囲を分娩した場合によってウエイトが帰りがたく、輪郭にも調整が出てきました。
どうしても驚きだったのがお腹周りのお肉のたるみ。
自分で言うのもなんですが乳児を産む前は細身で如何なる衣装も着ていました。
も、2周囲を出産してからは体の手段が出る衣装を着てもお腹のたるみが際立ちとてもはかなく自分の持ち味を見るのが不満になっていました。
産後6ヵ月までは痩せやすいと聞いたことがあるので減量を頑張ろうと思っていましたが乳児2自分をみながらダイエットするのは相当厳しかっただ。
腹筋をしようとしても上の輩に妨げをされたり、上の輩が遊んでいる間にしていても下の輩が泣いてきたりと何となく思うようには減量できませんでした。
頑張ろう!頑張ろう!というばかりでいつの間にか六ヶ月たってしまいました。
あんなある日久しぶりに次女にぶつかりました。
ちょっとぽっちゃりだった次女が誠に烈ヤセしていたのです!
これは負けてられない!と思い減量を続開しました!
やむを得ず各種減量をためしてみました。
30日間スタートのスクワットを試してみたものの30日光も続かず。
脂肪燃焼スープ減量を試してみたものの味覚に飽きてきて続かず。
何をしても続かずに終わってしまっていました。
あんな飽き易い私に取れる減量はあるのかと考えていました。
そこで私が決めた減量が無理して頑張らない減量だ。
腹筋という背筋を四六時中することだ。
無理に四六時中しなくても相応しい。
できない場合だってあるんだから、望めるまま頑張るんです。
減量がエライときの自分の持ち味をイメージするようにしています。
依然としてひと月ほどしかたっていませんが、すこしお腹傍らが引き締まってきたように思います。
最低でも四六時中50回ずつ腹筋という背筋を通していらっしゃる。
余裕があるときは数を増やしていらっしゃる。
これからも減量エライときの自分の輪郭を発想しながら頑張ろうといったおもいます。http://xn--vusz2dl9el8og0sx4n.xyz

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